家を購入するか、見送るかは、ご自身でご決断を 【栄就】


鑑定中の鈴木栄就。

 

 

 

栄就です。

 

私の「家の風水鑑定」は、物件に対する風水上の評価を返答するサービスです。

 

 

 

  • 吉相の物件なら、吉相ですよ。
  • 凶相の物件なら、凶相ですね。

 

と正直に評価して、鑑定書を提出させて頂いています。

 

 

ネットショップのアマゾンのカスタマーレビュー(★マーク)を模倣して、吉相の物件には ★★★★★ (星5つ)だったり、凶相の物件には ★☆☆☆☆ (星1つ)など、解り易く、鑑定書に記載するように工夫しています。

 

家選びの時の、参考資料として頂きたいというのが、サービスの狙いです。

 

 

 

さて、風水鑑定をご依頼いただいたお客様のなかで、「この家の評価はわかりました。この家は、買うべきですか?」というご質問を頂くことがあります。

 

特に、評価が ★★★☆☆(星3つ)くらいの、凶相とも吉相ともいえない結果だった場合に多いですね。

 

 

 

物件は、探そうと思えば、たくさん出てくるわけですから、「どこで手を打つのか」 という問題なだけです。

 

そもそも、その物件を、「買うべきか、見送るべきかの判断を、他人が決定する」というのは奇妙な話です。

 

その物件を、購入するか否かは、参考資料をもとに、ご自身でご判断をお願いいたしますね。

 

 

 

家の風水鑑定

 

 

 

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偏角は使いません。 【栄就】


鑑定中の鈴木栄就。

 

 

 

栄就です。

 

偏角は使いません。

 

 

方位(方角)をみるとき、偏角を使うと指導する占い屋が多いようですが、偏角は使いません。

 

偏角とは、地球の磁力のでどころである磁北を北方位とする場合に、使いますが、方位学の地球の磁力とは無関係です。

 

ですから、方位学において、偏角を使うと指導する占い屋は、根本的に方位学を理解できていないことを露呈させているのですね。

 

 

方位をみるのに便利な「あちこち方位」の設定でも、「偏角を考慮」にはチェックしないでくださいね。

 

あちこち方位の使い方

 

 

 

 

 

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植物を家の、どの方位におくべきか? 【栄就】


鑑定中の鈴木栄就。

 

 

 

栄就です。

 

「植物を家の中の、どの方位(方角)に置くべきですか?」というご質問を頂くことがありますので、ブログでも回答しておきましょう。

 

万年青(おもと)などの、有益な植物は、家の中の悪い気を除去する力があります。

ですので、凶相の家の対処法としては、実用的といえます。

 

そこで、どの方位(方角)に、万年青を置くべきか?

となるのですが、方位は関係無く、気になる場所に置くべきなのですね。

 

トイレが気になるようであれば、トイレに置くと良いのです。

子供部屋が妙な位置にあるなら、子供部屋に置けば良いのです。

 

植物の設置場所は、方位ではなくて、改善が必要な場所に置くと良いのです。

家相を、おまじない的に思考するのを止めて、合理的に思考しましょう。

 

 

 

 

家の風水鑑定

 

 

 

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暗い気分になる家 【栄就】


鑑定中の鈴木栄就。

 

 

 

栄就です。

 

「凶相の風水の家に住むと、どうなるの?」というご質門が多いですので、こちらでも回答しておきましょう。

 

凶相の家に住むと、住人の運勢が低下してしまいます。

 

運勢が低下した結果として、さまざまな事象として、表れることになります。

 

 

 

しかしですね。

 

凶相の家に住んだ場合の、「事象の表れ方」を、正確に予想することは難しいのですね。

 

事象というのは、個人の運勢によって、表れ方が違うからです。

 

時間をかけて四柱推命で鑑定してもよいのですが、そもそもナンセンスだと思いますし。

 

 

 

ただ、共通して言えることはあります。

 

凶相の家というのは、日照や通気など、自然のパワーが不足している家なのです。

 

自然のパワーが不足した家に住めば、健康系にマイナスであるのは、共通した事象といえますね。

 

住んでいるだけで暗い気分になる・・・」というのが、凶相の家に居住した場合の最も一般的な事象でしょう。

 

 

 

家の風水鑑定

 

 

 

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ちょっとした移動で方位を気にするのは不幸 【栄就】


鑑定中の鈴木栄就。

 

 

栄就です。

 

長距離の旅行や、引っ越しを計画されるときは、必ず方位鑑定すべきです。

 

 

 

しかし、普段の日常的な移動まで、方位を気にするのは、不幸というものです。

 

たとえば、スーパーに買い物にいくのに、毎日、方位を気にしていたら、神経症になってしまいそうです。

 

ですから、私は、「旅行と引越し以外は、方位を気にするべからず!」と主張しています。

 

 

 

そもそも、短距離の移動で、凶方位をふんでしまっても、たいした作用など無いのです。

 

(ただし、運勢が、どん底まで落ちている人は、ちょっとした凶方位でも事象化することはありますが・・・)

 

 

 

普段から、吉方位とりを実践して、運勢をキープしておけば、ちょっとした凶方位など恐れるに足りませんよ。

 

方位は、「恐れる」のではなくて、「利用する!」というスタンスでいてください。

 

 

 

 

 

 

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理想と現実のギャップに悩むのは悪か? 【栄就】


鑑定中の鈴木栄就。

 

 

栄就です。

 

 

 

自分がなりたい将来像。

 

その理想像と 現実とのギャップに、思い悩んだり、苦しんだりする経験は、誰だってあるはず。

 

 

 

この 苦悩 は 悪いことじゃないんですよね。

 

むしろ、理想の自分へ近づけてくれるエネルギーです。

 

 

 

むしろ、本当にマズいのは、この苦悩を放棄して、諦めの境地へ入ってしまう人達です。

 

彼らは、まるで悟ったかのような雰囲気もある一方で、実年齢よりも老けていて、あまり幸福そうにも見えないことが多いですよ。

 

やはり、理想を追い続けることは、若く健康で、幸福を引き寄せるのエネルギーだと感じますね。

 

 

 

理想と現実とのギャップに苦悩しても、それは正しいことだと考えてくださいね。

 

私も、このパワーをフル活用して、今を幸福に生きています。

 

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